株式会社豆芳は手作りの味にこだわっております。
株式会社豆芳
香川県高松市国分寺町新居3355-4
TEL087-874-0253 FAX087-874-2556
ひょうきんで味もひょうげなひょうげ豆 パリポリ噛めば懐かしい味わい
ふるさと食品 豆芳のしょうゆ豆 昔ながらの手づくり

☆豆芳商品のご案内☆
商品1 ひょうげ豆 商品2 しょうゆ豆 商品3 讃岐うどん
 

鞄、芳の紹介
ひょうげ豆本舗豆芳は、手作りの味にこだわり続けて60年。そら豆を原料にした昔懐かしいひょうげ豆の豆菓子たち。香川のふるさと食品のしょうゆ豆たち。落花生を原料にした業務用豆菓子も各種取り扱っております。豆芳の直営店はお土産からご贈答品まで、何でも揃う豆の専門店です。高松駅から南へ徒歩で5分の兵庫町ひろばにございます。
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9月12日(日)

ひょうげ祭りpm2:00出発

高松市香川町浅野

ひょうげ祭り保存会

(浅野町公民館 TEL882−2537)

道端でなんやけん。まあ、あがり
まーせ。めんめでこっさえた い

ろせなお菓子があるけん つま

んでいた〜。(讃岐の方言より)

ひょうげ豆の由来(ひょうげ豆と祭り)
高松市の南、香川町に奇祭「ひょうげ祭り」があります。江戸時代に矢延平六さんが水不足に難儀していた村人のために新池(溜め池)を築造しました。農民たちは平六さんに感謝して祭神としてお祀りしました。ひょうげ豆は、そのひょうげ祭りに由来したそら豆を原料にした豆菓子です。
しょうゆ豆の由来(しょうゆ豆の作り方)
時は文禄、小豆島霊場を巡礼していたお遍路さんがご報謝でもらったそら豆を炒っていたときのことです。そら豆が勢いよくはじけ飛んで傍らにあった醤油壷の中に飛び込みました。それを後で食してみるとなかなか美味であった。これが「しょうゆ豆」誕生の有力な説ですが、そこは弘法大師、空海ゆかりの当地、さぬきうどん同様に弘法さまが伝えたという伝説が生まれました。
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